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  あなたの家の防犯診断リスト 解 説
わずかな時間でも家を空けるときは、必ず鍵をかけますか? 解説1
家を空けるときは、必ずお隣に一声かけますか? 解説2
誰か家にいるときでも必ず鍵をかけていますか? 解説3
玄関などの見通しは確保されていますか? 解説4
2階のベランダなどがよじ登りやすくなっていませんか?

解説5

玄関のドアは、ワンドア・ツーロックになっていますか? 解説6
玄関などの錠前は、ピッキングに対応しているものですか? 解説7
玄関などの錠前は、カム送り開錠の対応をしていますか? 解説8
玄関などのサムターンをサムターン回しの対策品に取り替えていますか? 解説9

玄関のドアに、こじ破り等を防ぐガードプレートを設置していますか? 解説10
窓や玄関などのガラスを防犯ガラスにしたり、防犯フィルムを貼っていますか? 解説11
窓に補助錠を設置していますか? 解説12
窓にロック付きのクレセントを設置していますか? 解説13
人が近づくと光るセンサーライトや防犯カメラなどを設置していますか? 解説14
ドアや窓にセンサーを取り付けていますか? 解説15


いくつあてはまりましたか?

0〜5 個あてはまる人は ・・・

注意しましょう。泥棒が真っ先に目を付けます。
6〜9 個あてはまる人は ・・・ 少し不安があります。更に対策が必要です。
10〜12個あてはまる人は・・・ かなり対策が進んでいますが、もう少し対策が必要なようです。
13個以上あてはまる人は ・・・ 対策は、十分です。しかし、泥棒はわずかな油断を見逃しません。
新しい手口を次々と考えてきます。常に防犯に気を使いましょう。
診断結果は、あくまでも参考です。泥棒は、手口に対する防犯対策を行われると新しい手口を考えて侵入しようとします。また、最近では組織的に犯罪が発生しており、ひとつの手口があっという間に広まります。常に侵入犯罪の手口や防犯対策を知り、対策をとりましょう!  

解 説

解説1 ごみ捨て場など、近くに外出した僅かなすきに泥棒が入ることがあります。鍵を掛けることは、防犯の基本です。
解説2 泥棒は、人の目を気にします。見かけない人や怪しい人がいたら、お互いに注意しましょう。
解説3 家人がいても油断大敵です。家人が泥棒に襲われてしまうこともあります
解説4 見通しが良ければ、泥棒も人の目が気になり、 犯行がしにくくなります。
解説5 泥棒は、身軽でどこからでも侵入します。登りやすくするような物を置かないようにしましょう。
解説6 錠前が2個以上あれば、泥棒も開けるのに時間がかかります。
解説7 現在、「防犯性能の高い建物部品」が開発され、侵入抵抗時間5分以上の性能を有する建物錠の使用が効果的です。
解説8 新手の手口で、被害を未然に防ぐために早急な対策が必要です。各種対策部品があります。
解説9 人の手以外では回しにくいサムターンやサムターンをカバーする対策品があります。
解説10 ガードプレートでドアの隙間をふさぎ、バールなどが入らないようにしましょう。
解説11 防犯ガラスは、板硝子協会が定めた基準に適合した合わせガラスや複層ガラスで、割れにくいガラスです。
解説12 補助錠が設置されていれば、窓が開けられるのに時間がかかります。
解説13 ロック付きクレセントが設置されていれば、窓が開けられるのに時間がかかります。
解説14 人に見られていると、泥棒は仕事しにくくなります。
解説15 ドアや窓が開くとセンサーが働いて、警告を出すものや携帯電話で知らせてくれるものもあります。
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